■離婚して1年して思うこと
25で結婚して、28でマンションを買い、30で別れた。
原因は物理的なすれ違いの末のセックスレス、よくあることだ。
1ヶ月が3ヶ月になり、3ヶ月が半年になり、半年が1年になり。
一度レスになるとキスもしなくなる、カラダに触れられなくなって、手もつなげなくなる。
何となくいけないんじゃないかと思いながらも、人間的には好きだし、忙しさを理由にして放っておいた。
スキンシップがなくなると、必然的に会話も減り、相手の考えていることがわからなくなった。
そうして3年くらいかけて、ゆっくりとゆっくりと他人に戻っていった。
そもそも子供が欲しくて、そのための経済的な基盤を整えるための期間に、皮肉にもレスになってしまった。
最後は同じ部屋にいる時の張り詰めた空気が苦痛になり、別居した。
相手がどんな金持ちだろうが、貧乏だろうが、美人だろうがブサメンだろうが、
誰と結婚しても意識を変えなかったらきっと同じだ。
5年間仲がよかったから6年目も仲がいいとは限らない。
どんな小さなことでも声をかけてみる、好きだと伝える、手をつなぐ、セックスをする。
選択肢の多い時代だから「自分が」夫婦であろうと努力をしなければ
誰と恋に落ちても同じ結末が待っている。
離婚して1年して思うこと (via muhuhu)
はいまだ未婚の方は覚えておきましょうねー。
(via ataru-mix)
(neetriaから)
不信感を持ったら、ためらわずにほかの賃貸会社に相談するのが吉。例えば「S社がこんな風に言っているんですが、なんとなくあやしいと思うんです。Nマンションの敷金・礼金はこの物件資料のとおりなんでしょうか? 調べてくれたら、こちらで契約します」のように、ほかの賃貸会社に相談するといいそう。どこも契約をとりたいし、しかも契約する物件が決まっているお客なので、敷金・礼金ぐらいよろこんで調べてくれるみたいです。 — 賃貸マンションを借りようとしてだまされかけた話/うさんくさいなと思ったら保留にする勇気が必要 | Pouch[ポーチ] (via otsune)
(neetriaから)
「遠隔操作ウイルス」という名前ですが、最近のウイルスはほとんど遠隔操作機能を備えていますので、今回のウイルスをわざわざ「遠隔操作ウイルス」と呼ぶのは度々混乱を招いて困ったものですね。 — エフセキュアブログ : 遠隔操作ウイルスの感染と痕跡調査 (via k32ru)
(neetriaから)
子どもがお手伝いをしたとき、子どもをほめないことが大切なんだ。「いい子だね」とか「えらいぞ」というほめ言葉ではなく、子どもが手伝ってくれたことを感謝して、喜ぶのが「正解」なんだと。子どもにとって親は大きな存在。そんな親から「ありがとう」「助かった」「嬉しかったよ」という気持ちが伝われば、これほど嬉しいことはない。「ほめ言葉」という報酬のためのお手伝いではなく、「役立つこと」の喜びそのものが報酬になるのだ。 — 親も人の子「子どもの心のコーチング」: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる (via fuyuka)
(hzmnrykから)
(元記事: naginaginaginagi (appbankから))
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ミネバとドズル
安彦良和
(petapetaから)
te amo yao ming <3
kkkkkkkkkkkkkkkkk q foda
(元記事: thegr8things (cornptから))
(mugen8764から)
すっごい昔、2chで「コテハンなのに常識的な事を言う」という遊びをしたことがあったのだが、そうするとレスポンスは最小限の「禿同」しか得られなかった。匿名状況でコミュニケーション密度を上げるためには「間違ったことを言う、突っ込みたくなるボケをする、炎上する」のは多分最適解
更にベターなコンボは「炎上するような事を言う」の後、「中二的な真っ当なことを言う」。「中二的な真っ当なこと」って言うのは、例えば「人間が人間を殺すことに罰則は存在するけどそれ自体は否定されてない」みたいな「そりゃあそうだろうけど大人はそれ言わないわ」的な事。そうすると信者がつく
(hzmnrykから)